子どもの話を聞くを体感

こんにちは、さとさんこと高島です。 

 昨日は、松江4期子どものこころのコーチング講座1日目。

 安定の雨だった―(笑) (さとさんは、雨男)

 会場は、COCO松江1階のカルチャースペースさらん(島根県松江市千鳥町83)。

 受講生さんは5名。


 早速、感想もいただいたよ。 

 とても和やかな楽しく、あっという間の2時間半でした。 


子どもの話を聞くを体感 

1日目の内容は、「子どもの話を聞く」を体感する。  

子ども役、ママ役になって、いろんな場面を想定して、聞くをやってみる。 

さらに、比較できるように、怒るもやってみる。 

 怒る → 聞く 

 皆さん、色んなことを気づいておられたなー。  

相手の立場に立って、頭で考えても、大してあてにならないことが、よーくわかるよ。  

実際に、相手の立場になって、色々怒られたり、聞いてもらったりするのとは、わけが違うから。

 ワークが終わるたびに、笑いが起っちゃうよね。 

「ほんとにー!」 

「そうだよねー。」 

「やっちゃってるわー」 

「いいよねー」 

「そうそう」 

 いろんなことに、気づいちゃうから、思わず笑ってしまう。


2日目までには宿題も

 次は2週間後。

 宿題も出したのだ。

 ぜひぜひ、「やってみる」やってみてね。 

さっき、動画を撮って、初級講座1日目のことを振り返ってみた。 

今晩のメール講座、21時にお届けしますね。 

「さとさんって、どんな声?」なんて人も、見てね。

「聞く」「遊ぶ」で、どんどん話す子どもに変わる

子どもが何を考えているか…わからない。本当のことを知りたい。でも、子どもが話してくれない。 聞きださないけど、話してくれるようになる方法は2つだけ。「聞く」「遊ぶ」 学童保育15年の勤務で、1000人以上の子どもと生活をしてきた。その方法を教えます。 一般社団法人 子どものこころのコーチング協会インストラクター さとさんこと高島智。